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占い師巡り 新堂未來先生篇

2018年10月19日 (金)

新堂未來先生 2018年10月鑑定 ④

今回で新堂先生の10月分の鑑定書き起こしは終了になります。



ペンギン
「えーと、今年の夏前ぐらいですかね、一回(父と)ぶつかって、じゃ、家を出る、って僕の方が言って、仕事を休んで一日旅行に出かけて、同時にその旅行先でアパートみたいなもの探したんですね。一応形だけでも。
そしたら、それがすごく楽しかったんですね」


新堂先生
「ああー」


「そこで、不動産屋を回ったりして、そこでの(一人での)生活をイメージするのがすごく楽しかったし、お金も苦労するはずなんですけど、あんまり心配も無かったんです。
一旦仕事も辞めて、本当に書くことに専念するような毎日を送ったら、すごくいい人生になるんじゃないか、というのがあったもんですから。
結婚っていうことを考えた場合、父の要求を突っぱねるぐらいじゃないと、上手くいかないんじゃないかって気がしたんですけど。
で、今は、父との関係でいうと、何かあった時に、じゃあ出ていく、っていうのをちょっと脅しに使って、何か抑えてる感じではあるんですけど、父がガンガン言ってくるのを。
なので、若干、(父が)遠慮気味になってるといいますか、はい」


「将来的にもそうですけれども、お父さまと一緒に居ると、お父さまのストレートな影響力受けますので、やっぱり、これを改善するには、物理的に離れるしかないんですよ」


「(笑)」


「それしか方法は無いので。
なので、例えば結婚しても一緒に住まなくちゃいけないっていうのが無いんであれば、離れて住むのが。
お父さま自身、時間かかると諦めますから」



「ああー」



「せっかちなんです。
時間かかったり面倒くさいと、そこまで追いかけてこないですよ。
一駅挟むとかね」




「ああー」



「うんうんうん。電車に乗らなきゃいけないぐらいの距離にするとかね」




「ただ、今は母が亡くなったばっかりで、それは」



「今とこれからとは違いますよ。
結婚した後です。さっき、お話が出たので」




「ああー、はい。
本当は今すぐ離れたいぐらいなんですけども、はいはい。
ちょっと、なかなかー、世間体なんですかね。
でも、離れたらすごくいい人生だろうなと思います。
すごく楽しいだろうなって。
出かけた時、すごく自由を感じたんですよね。
ああー、今まで本当に縛られてたんだなって」



「物理的に離れるしか無いと思います。
何でもそうなんです。問題を一緒にしちゃダメです。
今出来ないことと、将来できることは、また違いますから」




「ああー」



「今年、今すぐ出来ないことと、3年後に出来ることっていうのは違いますからね。
将来的に〇〇さんは、お父さまと離れて暮らしていいかなと思いますね」




「ああ、はい」



「それを、○○さん自身も想像して、自分で用意しておかれてもいいと思います。
そうすると恋愛もっとし易くなると思いますよ」




まあ、はっきり結論が出たと思います。



今すぐは難しいかもしれませんが、将来的に、父とは物理的な距離をとる、引っ越す、ということですね。



再来年、2020年の引っ越しを具体的にイメージして、準備を進めていこうかと思います。



いざ実行しようとしても、障害は生じるとはとは思いますけどね。



その場合にどうするか、というのも考えておこうと思います。



あと、きつかったら、とりあえず来年にでも近くに引っ越そうかと思います。



新堂先生、さすがでしたね。



鑑定後、腰痛に注意するようにおっしゃってくださいましたが、たしかに腰は良くないですね。
肩こりなんかはそれほど無いんですが。



来年、前半と後半に鑑定を受けるのか、それとも年末だけ受けるのか、わかりませんが、また、伺わせていただくと思います。



鑑定もぶれないですし、いいアドバイスをもらえるし、接客面についても素晴らしいので、今は本当に信頼してますね。

2018年10月18日 (木)

新堂未來先生 2018年10月鑑定 ③

昨日の続きですが、今日はペンギンが未だに結婚してないのは、これが原因なのではないかと最近思ったことを伺ってみましたので、書いてみたいと思います。



ペンギン
「すいません、父との関係に関連してなんですけど、今まで女性との縁って、多くは無いですけど、いい出会いってあったと思うんですよね。
それが上手くいかなかったのって、父との関係があるのかなって、今になって。
先月ぐらいに、急に思ったというか、閃いたんですけど、僕が仮に、誰でもいいですけど結婚したとして、父は、お嫁さんの方にも要求してくると思うんですよね」


新堂先生
「あー」


「あの、自分(父)がちょっと思いついたようなこと、商売やってるので、勝手に始めて、夫婦にやらせようとするとか」

「あり得る、と思いますね」

「それが何か潜在意識に残ってて、それが自分にとって凄く良くないっていうのがあって、いい人との縁があっても、それ全部潰して、自分自身が潰していったんじゃないかって気がするんですけども。
今になってみると、何で、これダメだったんだろうっていう縁がすごく、いくつかあるものですから。
両想いだったし、上手くいっててもいいのにな、っていうのもあるので。
今だと、もし、何かあった場合、もしかしたら突っぱねられるかなって気もするのでー。
そういう開き直りみたいなものが無いと、女性との出会いがあっても、結婚まで至らないのかなっていう気が、しないでもないんですけど」


「うんうんうん」



これ、新堂先生にきちんと伺っておけば良かったです。



何だか、一人で勝手に話してしまってたので。



ただ、これが原因で間違いないだろう、と思います。



新堂先生も頷いてくださってますし。



今になって振り返ってみればですが、本当に、女性との縁で、おかしなことが多々ありましたね。



相手のそれまでの反応から考えても、突然会えなくなるとか、あり得ないはずなのに会えなくなったりというのが、いくつかありました。



潜在意識とか軽々しく言いたくはないですが(「引き寄せ」を出しにした詐欺まがいも横行してるので)、おそらく、今回書いたことが原因なのだろうと思います。



実はこれまで、別の要因、自分がやるべきこと(執筆)をさぼってるとか、集中仕切れてなかったりで、それを先祖だか守護霊だかわかりませんが、その方たちが立腹されて、自分の恋愛や結婚の邪魔をしてきたのではないかと漠然と思ってましたが、本当の理由はこっちのようですね。



結婚してないことも含めて、自分自身の現状には不満がありますが、もし結婚してたとしたら、それ以上に悪い状況になっていたのだろうと思います。



色々と足枷になって、身動きがとれないとかね。



自分自身の潜在意識も、後ろの方々(先祖なのか守護霊なのかわかりませんが)も、それはまったく望んでないのだと思います。



父ですが、ペンギンに対して「結婚しろ、結婚しろ、誰でもいいから結婚しろ」と長年に渡って言い続けてきました。



思い返してみると、ものすごいパワハラで、母を使ってこちらに言ってきたりとか、母にひどく当たったりとかもしょっちゅうでした。



こちらも、結婚に関して本当に妥協しようと思ったこともあったのですが、それは絶対に上手くいかなかっただろうし、仮に結婚したとしても離婚に至ったり、悪い結果を招いただろうと思います。



そして、父の考え方の中に強くあるのが、思いついたことを何でも家族にやらせようとするんですよね。



そして、外の人間には極力頼らない、こちらが何か言っても、「他人なんか信用できっかー」とか「おまえはすぐ金で何とかしようとする」と言います。



父の頭には、「家族にやらせればタダだから」という考えが焼きついてるのだと思います。



おかげで、母は仕事から家事から近所付き合いから家計のことまで、一人でこなしてました。



早く亡くなった原因でもあったかと思います。



母が癌で手術をしてからも、別の仕事を始めようとしてましたからね、今の仕事を続けたまま。



先月、ある方に、「お父さまにとっての家族って、駒みたいものなんですね」と言われたのですが、本当にそうなんですよね。



「駒」というより、もしかすると「おもちゃ」みたいな。



なので、父からすればペンギンがいつまでも結婚しないことによって、父にとっての「駒」あるいは「おもちゃ」がいつまで経っても増えないわけで、それに対する怒りも大きかったのではないか、と今となっては思います。



もちろん、世間体とか家の将来を心配して怒っていたのもあるとは思いますが。



まあ、でも、結婚するためには、「父のいいなりにはならない」という強い意志をペンギンが持つことが必要だと思います。



そして、父が納得するような女性を選ばなければ、とも何となく思ってましたが、これについても、結婚するにしろ、しないにしろ、完全に自分本位で考えていこうと思います。


2018年10月17日 (水)

新堂未來先生 2018年10月鑑定 ②

10月に受けた新堂先生の鑑定を録音したものを一通り聞いてみたのですが、ブログに書けないことがけっこうあるのと、あとは書いてもしょうがないこともけっこうあるので、あまり書くことがありません。


で、また父との関係について新堂先生に伺ってますので、そちらを書いていきます。


自分で占ってみたら、書いた方がいいみたいなので。


ただ、もう自分でも、うんざりしてはいるんですけどね。


5月に受けた鑑定の模様はこちらに書いてますが、さすがにぶれてないですね。


ペンギン
「父との関係って、伺っていいですか?」


新堂先生
「もちろんです。
空いてるところに、お父さまのお名前とお誕生日を書いてください」


「母が亡くなった時期に前後して、ようやく気付いたんですけど、今まで生きてきてようやく気付いたんですけど、父のいいように、母もそうだったんですけど、ずっとコントロールされてきたんだなっていうのが」


「お父さまは家族の中で、唯一こっち(陽)のタイプです」


「母はこっち(陰)なんですか?」


「お母さまこっち(陰)です」


「あ、そうですか」


「お母さまはしっかりしておられる方で、いつも人のことを考えてる」




「ああー、そうですね」




「陽のタイプは基本的に自分のことを考えてます」



「あ、そうですか(笑)」



「(笑)悪気は無いです、悪気は無いんですけども、陰のタイプっていうのは、自分を取り巻く環境とかね、人にどう接するかがベースになってます。お父さまは陽のタイプですので自分の道がありますし、あと、ちょっとだけ、本当に、うーん、パワハラじゃないですけど、家族にちょっとしやすいですね。ぐーっと押さえつけやすい」



「パワハラですね(笑)」




「そうですね(笑)。無意識でやってるというかですね」



「で、それに僕もちょっとコントロールされて、逆に依存、出来ないとかわからないことがあると逆に依存して離れられなくなったりとか、母もそうだったと思うんですけど」



「ピッチャーとキャッチャーって、ある意味S、Mに近くてですね、お父さまは、はっきり言うので、受け手のエネルギーを元々持ってる人はやっぱり、そこに従う形に自然となっていってしまうんですね。それが悪いことじゃないんですけど、お父さまは自分自身でコントロールしたいという意志もけっこう強い方なので」



「はい、はい」



「依存的な方向になりやすいです。
それはそれで、しょうがないかなと思いますけどね。
それが嫌な場合は、ちょっと離れる、影響を薄くするしかない。
心が弱いから、そうなってるわけじゃないので。
あの、磁石と一緒なんですよ。
持ってるエネルギーの資質が違うと、影響され方が自分のコントロールの範疇超えてくるので。
お父さまの言ったことは、〇〇さんだけじゃなくて、お母さまにも、兄弟にも多大なる影響与えるんですよ。
で、他の人がお父さまを説得すること出来ません。
お父さまの意見がひっくり返ることは、あまり無い。
文句は言えると思いますけど、ひっくり返すことは出来ません。
お父さまとの付き合い方が気になります?」



「今後、どうやっていったらいいのか」



「基本的にお父さまは、話し合って決める姿勢ではありません」



「はい」



「決まってることがあって、それ、やるか、やらないかなんです、いつも」



「はい」



「なので、〇〇さんが本当に嫌なことを、お父さまがやってほしいって言った場合、ここまでは出来るけど、ここまでは出来ないっていうのを、はっきり言った方がいいです。
全部にイエスって言わなきゃいけないわけじゃないです。
お父さまは、ここまで出来て、ここまで出来ないって言った場合、出来ない部分を他の人にやらせようとするので。
ただ、何も言わないと、自分の意見が通ったと考えてしまいやすい」



「あ、そうなんですか」



「そうなんです、そうなんです。
わかってるんだな、と思っちゃうので」



「ちょっと何か(父に)言うと、ぶつかっちゃうので、言わないケースが多かったんですけど」



「ぶつかるというよりは、お父さまからの一方的な攻撃だと思うんですよね」



「はい、はい(笑)」



「うんうん、ぶつかるっていうのは対等なことであって、そうではないので。
いつもお父さまが、ちょっと上からぐーっと押さえつけて、ちょっとパワハラ的、モラハラ的でも少しあるので。
人って誰でもそうなんですけど、自分の感覚が普通だと思ってるんですよ」



「ああー、はいはいはい」



「うん、そうそうそう」



「わかりますねー、はい」



「意見を言うことで、お父さまがムッとしてるんじゃなくて、自分自身の意見を違うって言われてることにムッとしてるんですよ」



「自分の常識が絶対だと思ってるので」




「そう、思ってる、思ってる。
だから、一回は受け止めた言い方をしなきゃいけないですよ。
その上で、出来ないと伝えないといけない」



「あー、でも僕、そこまで器用じゃないので、そこまでは」




「お父さまがあれをやれ、これをやれって言った時に、お父さまは、正しいと思ってやらせようとしてるので、これ自体を変えることは出来ないです。
○○さん、立ち回り方としてベターなのは、わかった、これとこれとこれをやってほしいんだね。
でも僕は今ちょっと時間が無いから、ここまでは出来るけど、ここからは出来ないから、他の人にやってもらってって言えば、怒らないです。
嫌味っぽく、否定すると、怒ります」



「ちょっと根に持ったりとか(笑)」




「そうそうそう、そうなんです、そうなんです。
はっきり言わないことに対するイライラ感と、お父さま自身、自分の言ったことに従わないのか、みたいな、ことでイライラッとするんです」



「けっこう、(こちらが)何も言わないって言うんですけど、言うと怒るのでー(笑)」




「そうそうそう、言い方、言い方、言い方。
始めに受け入れた言い方。
わかった、これとこれとこれがやってほしいんだよね、わかったよって一回言わなきゃダメです。
その上で、でも僕は、僕の仕事もあるから、ここまでは出来るけど、こっからは今は無理。
っていうような言い方だったら、ああそうか、わかった、みたいな感じになります」



「わかりました、はい」




「何となく察してもらって諦めてもらおうとするのは、一番お父さまがイライラしやすいかもしれません」



「ああー、はい」




「そのイライラしたとしても、○○さんが悪いわけじゃないですね(笑)。
元々、要求がちょっと強いし」



「でも、それ、僕がちょっと悪いことしたなって感じてしまうのでー、はい」




「そうですね。そういう罪悪感を抱かせるような言い方を、お父さまがしてる感じがちょっとするので。
お父さま自身は、そういうタイプの人だと思ってあげた方が逆に。
人の性格って、何でこうなんだろうって、あんまり意味が無くてですね。
この人ってこういう人だから、こうしようって、対応策を明確に持っていた方がストレスはたまりにくいですね。
お父さまが何故こんな性格かっていうことの答えって、全然出ないんですよ。
何故水が透明なのかってことぐらい、普通のことなんですよ。お父さまにとっては。
そこに時間を遣ってしまうと○○さん自身がすごく疲弊してしまうので」



「(父は)けっこう要求多いですね」




「多いです」



「多いし、受け入れてると、さらにドンドン要求もしてくると思うので」




「お父さまは思いついたら、とりあえず言っているので」



「ああー」




「出来ること出来ないことを明確に。
そして、その前段階として、要求はわかったし、受け入れた、了解しましたって言い方をしてあげると全然態度が違いますので」




けっこう長くなってしまいました。



これからは新堂先生のアドバイスを参考にし・・・・・・、といっても難しいですよね。



でも、こういったことが頭に入ってるだけでも違うと思います。



占いって、当たるかどうかも、もちろん大事なのですが、伝えたいことを噛み砕いて相手にきちんと伝えられるかどうかも大切ですよね。



そういう点から考えてみても、新堂先生は本当に素晴らしいと思います。




2018年10月14日 (日)

新堂未來先生 2018年10月鑑定  ①

10月1日に新堂先生の鑑定を受けてきましたので、その模様を書いてみようと思います。


前日の夜、台風で物凄い風が吹いていまして、鑑定に行けるかどうか心配でした。


東京でも朝、電車が止まったりしてましたが、ペンギンの住んでいる地域でも在来線がストップし、それでも幸い新幹線は動いていたため、駅まで車で移動して、なんとか無事に東京に行くことが出来ました。


午前中に東京に着きましたが、一部の電車がまだ運休していたのか、地下鉄に乗ったらかなり混んでいました。


ついでに、台風の影響で、季節外れの暑さでした。


ところで、前の夜は台風の風の音でなかなか眠れなかったのですが、明け方、不思議な夢を見ました。


丁度、新堂先生の鑑定を受ける前に見た夢だったので、何か意味があるかもしれないと思い、新堂先生に伺ってみました。


ペンギン
「(5月に)亡くなった母が、今日、夢に出てきたので、すいません、意味ってあるのかどうか、観てもらってもいいですか?
占いで観れるのかどうか」


新堂先生
「もちろん、もちろん。
お母さまのお名前と誕生日ですね、記入してください」


「誕生日同じです」


「誕生日同じですね~。
なるほど。〇○○さん?」


「あ、はい。
台風で夜目が覚めて、うつらうつらしてて、明け方ですかね」


「そういう時間って、でも繋がりやすいですよ」


「あ、そうですか。
丁度、新堂先生と会う前だったので、何か意味があるのかなと。
実は死んでなかったっていう夢なんですけど(笑)」


タロット?


「はあー、なるほど。
○○〇さんは〇〇さんのこと、いまだにすごく心配してます」


「心配してるんですか」


「心配してる。大丈夫かどうか。
あのー、○○さんの夢に出てきたのも、私に伝えてほしいことがある感じがしますね」


「あ、そうなんですか」


「お母さまのメッセージとして、〇〇さんに、自分自身をあんまり追い込まないでほしい、自分のことをあまりキツイ状態にしないでほしいと願ってますね」


「そんなことは母わかってるんですか?」


「わかってます。心配してる」


「どういう風に僕、(自分を)追い込んでますかね。
クセみたいなもの、あるかもしれないですね。
(自分では)わからないんで」


「小さい時から見てるからかもしれないですね。
何となく気づいているというかね」


「ああー」

「精神的なしんどさにおいての、心配が一番強いですね。
体の方の心配よりも、そっちの方の心配の方が強く感じられますね。
もう一つ出てきてるのは、短期的な成功に囚われずに、もっと長いスパンで見て、物事を。
自分にとって一番納得できる形を探しなさい、というメッセージがあります」


「はいはいはい、わかりました。
それ、でも、生きてる時はわからなかったことですよね、母は」


「かもしれないですよね、かもしれない」


「そんなこと言わないので」


「うんうんうん。そうですよね、そんなこと言わないですよね。
むしろお母さまは、生きてる時っていうのは、やらなきゃいけないことをね、やってたって感じがします、日々」


「はいはいはい」


「日々日々。
学級委員長みたいな。
みんな、ちゃんとしてっていう感じがね、あります。
亡くなってから気づいたことがあったのかな、と思います。
本質的には心配っていうのがありますけど、会いたいから近くに来たという感じ」


「ああ、そうですか」


「会いたいから来てます。
どうしてるだろうっていうのが」


「(笑)」


「純粋な好奇心。
今どうかなって感じで、覗きに来てる」


「夢はけっこうリアルだったような気がしたんですけど」


「でも何か怒ってたり、訴えてきてる感じではないですので、はい。
愛情にあふれてますし。
心配と慈愛にあふれてます」




ペンギンは霊感まったく無いですが、実は母は霊感が強くて、ペンギンの祖父、母にとっては義理の父が亡くなった時、「誰か身内で亡くなるんじゃないかと思ってた」と言ってました。



母は大腸がんから他に転移だったのですが、気をつけてくれてればなあと(特に食事)は思います。

新堂先生がおっしゃってくださったことは、気をつけたいと思います。

2018年10月12日 (金)

父との確執④

そろそろ別のことを書きたいと思ったんですが、何を今日書くかで占ったら、悪い結果しか出ないんですよね。



ようやくいい卦が出たのが、昨日まで書いていたものの続きだったので、それをまだ書いていきます。



とりあえず、自分自身のために書いておいた方がいいということなんでしょうか。



今年の5月、同じ時期に新堂先生にも父に関して鑑定してもらってましたので、その時の模様をかいてみたいと思います。



咲耶ローズマリー先生の数日前ですね。



録音トラブルがあったので、途中から。


新堂先生
「何か教えられたりとか、与えられたりっていうのは、自分自身の選択肢として、あまり入らないですね(ペンギンの父は)」


ペンギン
「ああ、そうですね。しかも、僕から言ったことって絶対聞かないので(笑)」


「お父さまはですね、〇〇さん小っちゃい時けっこう厳しかったと思いますけれども」


「ああー。厳しかったんですけど、今になって考えてみるとけっこう、何ていうんですか、すごく偏った」


「そうかもしれないですね、ちょっと偏ってるかもしれません」


「きちんと考えて叱ってるっていうよりは、気まぐれというか」


「(笑)気まぐれ。本当に、そんな気がしますね」


「思いつきといいますか、そんな感じがしますね、まあ、今になってわかったことではありますけど」


ペンギンは、すごいお爺ちゃん子だったんで、そこでバランスが取れていたんだろうとは思います。
ただ、父は、「おまえは甘やかされてるから」みたいなことはしょっちゅう言ってたんで、「自分は甘やかされてる駄目な人間なんだ」みたいに思い込いこまされていたような気はします。


「そうですね。ただ、お父さま自身、自分が言ったこととか、やったことに対する後悔とか悔やんでる感じは無いんですね。
その時はそれがいいと思って言ってるみたいなんですね」


「それも、こっちとしては堪らないですけど(笑)」


「(笑)そうですね。良くも悪くもお父さま自身過ぎたことにおいては、意に介してないというか、基本気にしてないない感じが。
お母さまは逆に昔のことよく覚えてますし、すごくよく覚えてますから、その思い出自体が、何ていうんでしょう、お母さま(の体調を)を保っているのもけっこうあるのかなとも思いますけどね。
お父さまはですね、わがままというよりは、自分がこうしたいから、こうしてくれっていうようなですね、意見をそのまま言ってくるんですね」

「その通りですね(笑)。自分がやりたいことを家族を使ってやらせようとするんですよね」


「そうそうそう(笑)」


「それで、ものすごく仕事とか良くなったりするならいいですけど、そういうわけでもないので」


「お父さまは自分が思いついたことは、実行しないと気が済まないので」


「ああー、はい」


「その時やらないことが帳消しにはならないですね。後に延びちゃうだけですのでね。
たとえば、お母さまに何かあった時、お父さま自身の性格が変わるわけではないので。
なので、お父さまとの関係においても、〇〇さんがやれること、やれないことをはっきり決めておくことが重要かなと思います」



「はい」



「お父さま自身の持論においても、息子さんにおいては、お父さまの独特の考え方がありますけれども、意見を言っちゃいけないわけじゃないですよ、お父さまに対して。
言っていいんですけど、ええとね、お父さまに対しては、全部NOは駄目ですよ。
ここまでは出来るけど、こっからは無理っていうのを言った方がいいです」



「あ、はい」




「そうしたら、全部やらなくて済みます。
それを交渉していくような感じ。
お父さまが主張してる限り、無しには出来ないです」



「結婚してないので、(こちらを)すごく馬鹿にしたような感じで見てるんです(笑)」




「お父さまはね、何かしら探してきて言うのでー」



「ああー」



「そうそうそう、それ、しょうがない。
何かね、子供っぽいんですよ、ちょっとだけね」



「ああ、そうですか。僕もなんですけど」




「お父さまの方が子どもっぽいというか。
ちょっとね、いじるんですよ。
いじる、うんうん、言葉でいじる」



「こんなしょうもないことで怒ってもなあ、と思う時があるんですけど」



中略



「本当に嫌だったら空間を変えるとか、近くでも一人暮らししてしまうとかでもいいかもしれないです」




基本的なところは、咲耶先生と同じかと思います。



新堂先生って、あんまり他人のことを悪くおっしゃったりはしないので、この時はとても意外な印象を受けました。



それでも、咲耶先生よりはずっとソフトな言い回しでした。



占い師さんの性格にもよるので仕方ないのですが、はっきりした決断をするには、咲耶先生のような鑑定の方がいいのかもしれません。

2018年5月15日 (火)

新堂未來先生 2018年5月鑑定①

 
今月7日、新堂未來先生の鑑定を受けてきましたので書き起こしてみようと思います。



新堂先生の鑑定に関しては、今まで散々書いてきたので、もう飽きてしまった方もいらっしゃるかもしれませんが、まあ、自分のためということで。



今回、若干重いかもしれません。



さて、半年ぶりに新堂先生にお会いしてですが、こちらが受けた印象として、何かきらきらと輝いているというか、そんな感じを受けました。



肌艶も良かったのかもしれません。



新堂先生もこちらに対して、「お元気そうで」とおっしゃったかなあ?(うろ覚えです)



鑑定室に到着してからは、「お痩せになられました?」とおっしゃっていただきました。



食事に気を遣ってたからだと思いますが、それを伝えると、「効果がはっきり現れるのは素晴らしいことですね」とおっしゃられました。



あまり食べなくても良くなってしまったのですが、心労の影響も多少あるかもしれません。



では、書き起こしに移りたいと思います。



以下、録音してあるところから



ペンギン
「1時間を有効に使わせていただきたいと」




新堂先生
「そうですよね、はい、もちろんです。
今日は何から観ていきましょうか?」



「すいません、まず、うちの母のことなんですけど」




「お母さま、ええ、ええ」



「癌が3年目、手術してから3年目なんですけど、ちょっと、ここのところ悪いので、体調がですね。
自分が出来ること、まあ、どうしてあげたらいいのかっていう
出来ることと出来ないことってあると思いますので、はい」




「では、お母さまのお名前とお誕生日を空いてるところにお書きください」



「これは前の旧姓とか苗字は関係ないですか?」




「そうですね、今のお名前で大丈夫です」



「(名前と生年月日を書き終わり)はい、すいません」




「どうもありがとうございます。□□さん」



「あ、じゃ、すいません、ちょっと誕生日忘れてしまったんですけど、父のこと、今後どう付き合っていったらいいかということで」




「なるほど。みなさん一緒に住まれてますか今?」



「あ、そうです、はい」



「お母さまと(ペンギンの)お誕生日が同じなんですね」



「同じなんです」



「珍しいですね、□□さん」



「はい。365分の1ですね」




「そうですね(笑)」



「まあ、どうしてあげるのがいいかってことですよね。僕が出来ることで」




「なるほど、わかりました」



「ちょっと、母を見てるので食事を改善したっていうのも多少はあるんですけど。
僕自身の(食事を)ですね」




「うんうんうん。○○さんは今年2018年っていうのはね、人とどう関わっていくかっていうのが大きなテーマになってますしね。自分にとって大切な人ですね、家族ももちろん入りますし、友人、恋人ですね。自分にとって大切にしたいと思う人との関係が絆も含めてですね、深くなる時になってます。お母さまは、基本的に本当に家族のこといつも考えてますし」



「ああ、はい」



「家族が側に居てくれることが重要なので、例えば入院して一人になるとか、それはあんまり望まないですね」



「ああー、そうですか、はい」



「出来るだけ家に居たがる感じがすごくしますので、なので、何ていうんでしょう、声をかけてあげたりですね、気配を感じるだけでですね、お母さまとしてはそれで幸せな感じはあるんで」



「ああ、そうですか」



「お母さま自身、もともと、ご自身の要望があまり多い人ではありません」



「ああ、はいはいはい。まあ、父の要望を今まで一方的に聞いてきた感じではあるんですけど」




「お父さまは多いです。お父さまは、ああしてほしい、こうしてほしいっていうのがすごくありますけど、お母さまはあまり無いですので、側に居てくれたりとか、自分に声をかけてくれるだけで、それだけでけっこう安心したり幸せを感じてるので」



「ああ、そうですか」




「はい。なので何かが足りない。もっとこうして欲しいみたいなのは特に感じないですね。では、観ていきましょう」





続く




母の容体ですが、日に日に目に見えて悪くなっています。



鑑定していただいた時が5月7日ですが、あれから1週間あまりで、歩行が出来なくなり、入院することになりました。



こちらも、ほぼ覚悟はしています。



癌ですが、食事でほぼ100パーセントに近いぐらい(言い過ぎか)防げるのではないかと、個人的には思ってます。
野菜中心で魚、肉も食べ、糖分を極力減らす。
糖はお菓子だけでなく、ご飯やパンなど炭水化物にもかなり含まれてますので、こちらも減らす。
これを意識して食事をしていたら、7㎏痩せました。
別に痩せたかったわけではないので、見た目的にもあと3~4㎏は欲しいのですが、まあ仕方がないですかね。



それにしても、癌、本当に怖い病気です。

2018年2月28日 (水)

運気の変化?

えー、ノートパソコンが壊れてしまったようで、長時間開くことが困難な状況です。


なので、しばらくはブログも短めで(あんまり書いてないけど)。


冷却ファンの故障なのですが、やっぱり買い替えるしかないんでしょうか? 


痛いなあ (;ω;)



ちなみに購入して8年ぐらい経ってるので修理は考えてません。


2日前には仕事場でデスクトップパソコンのマウスも壊れるし、何なんでしょうね。


と思ったら、少し前の新堂未來先生のブログにこんな記事がありました。



身の回りの物が壊れ始めたら


一部抜粋


パソコンが壊れた

 

冷蔵庫が壊れた

 

レンジが壊れた

 

カバンが壊れた

 

大切にしていた食器が割れた

 

など、あなたの身の回りで長く一緒にいたものが壊れ始めたら

自分の運気の流れが大きく変わるサインです。

 

変化は、まとめてやってきます。

そういうときほど自分を見つめなおす時間を持って

生活サイクルを見直してみましょう。

 

新しいサイクルに乗る、よいチャンスですよ。



もしかするといい兆候というこことでしょうか。


無理矢理そう思ってみます。


それでもパソコンの買い替えは痛いけどね。

2018年2月12日 (月)

やはり3月までは回復期らしい

昨年の11月に新堂未來先生の鑑定を受けまして、


「(2017年)11月から(2018年)3月までは回復期なのであまり無理をしないでください」


とおっしゃっていただきましたが、やはりその通りのようで、なかなか体調は改善しませんでした。


まあ異常に寒かったのもあったんですが。


さらに、2、3日前からは以前発症した首から肩(右)にかけての痛みが生じる事態に。


たしか、以前ブログにも書いたと思うんですが(記事は見つけられず)、これが相当痛くて、横になった後、起き上がるのが困難なぐらいだったんですよ、特に昨日の朝は。


気づきませんでしたが、上体を起こす時って、肩の辺りの筋肉使うんですね。


その際、とんでもない激痛が。


もろ神経系の痛みです。


手(右手)を上げたりするのもキツイので、着替えたりするのも一苦労です。


歩くだけでも痛くて、走るなんてもってのほか。


本当に憂鬱になります。


これ、過去2度ほど発症してまして、1週間から10日、遅くても2週間で勝手に治るんですが、それまでは、まあとにかく痛いです。


時間が経てば治るという点で心配はないんですが、とにかく痛い。


「痛み止め飲めば楽になるのでは?」


そう思い、昨晩薬を買いに行こうかと思いましたが、そうしているうちに痛みがだいぶ和らいできました。


まだ痛いですが、こんなに早く楽になるとは思ってなかったです。


とりあえず、新堂先生のおっしゃった通り、3月までは無理せず最低限のことをこなしてやり過ごすしかないと痛感いたしました。


鑑定を受けていて良かった。


しかし、5か月ってけっこう長いですよね。


まだあと一月半あります。


焦っても仕方が無いので、最低限の仕事と勉強をしながら、4月以降に備えていこうと思います。

2017年12月14日 (木)

新堂未來先生 2017年11月鑑定⑮

新堂先生鑑定書き起こし、2017年11月分は今回で終わりです。


終了時間が近づき、最後の質問となりました。


「あ、1ついいですか?」



「いいですよ、サーッと」




「サラッとでいいです」



「どうぞ」




「えーと、小説をこのサイト(○○○○○)にずっと書いてたんですけど、これ、まだ書き続けた方がいいのか、ほとんどの作品が途中で体調が悪くなったり、いろいろあって中断してしまったものですから」



「あーなるほど。
えーとですね、今出たカードだけだと」




「はい」



「ちょっとストップしてもいいかな、という感じですね」




「ああー」



「塔のカードも出てますし、エネルギー疲労がある感じが少しあるので、ちょっと止めてもいいかな。
やめるかどうかは後で判断されたらいいですけど、夏ぐらいまで、7月ぐらいまでは、やめてていいかもしれません」




「けっこう先ですね。
あ、でも本当に回復期なんですね、しばらくは。
無理をしないってことですか?」



「そうそうそう。
あと自分自身を、こうしなきゃってあんまり奮い立たせなくていいです」




「ずっと、そうしてたんですけど(笑)」



「今年はいいんですよ、今年はちょっと頑張るべき時だったので、いいと思うんですけど、この5ヵ月は」




「5か月っていうのは11月から?」



「11、12、1、2、3、そうそうそう、そこまで、ですね。
それを意識してください」




「わかりました、ありがとうございます」



鑑定終了後



「来年はゆっくりやっていきます」



「必ず回復しますので、大丈夫ですよ」




「もう回復したのかと思ってたんですけど、そんなわけでもないんですね」



「そうですね、やっぱり見えないものですので、変動はまだちょびっとあると思いますけど、大きなものはもう無いと思います」




「(今年)前半書いてるうちから、やっぱりかなり疲れてはいたんですけど、そこを気力でなんとか出来ると思ってたんですけど、そういうわけでもなかったんですね」



「でも、そういうのがあったから、この小説の後半が良くなったのかと思いますね」




「ああー、はい。先生も(6月の鑑定で作品の後半を)がらっと変えた方がいいとおっしゃってくださって、そうする予定ではあったんですけど。
でも、これを埋もれさせておくわけにもいかないので、なんとかしたいです」



「そうですね」





新堂先生の鑑定はいつも素晴らしいんですが、今回は特に良かった気がしました。



こちらも今回の鑑定に際しては、かなり質問事項がありまして、全部観ていただくことは出来なかったのですが、大事だと思えることはほぼ観ていただいたので、満足です。



自分に関して、知っておいた方がいい情報をいくつも教えていただきました。



鑑定から20日以上経ってますが、しばらく、来年の春ぐらいまで他の占い師の鑑定は受けなくてもいいかな~と、そんな気分ですね。



新堂先生の鑑定料金は安くは無いのですが、結果的にはお金も節約出来たということになるのではないでしょうか。



新堂先生、占いのみでなく総合的にも超一流の占い師だと個人的に思います。



来年も予約を入れてうかがいたいと思います。

2017年12月12日 (火)

新堂未來先生 2017年11月鑑定⑭

新堂先生鑑定書き起こしの続きです。


今回を含め、あと2回で鑑定書き起こしも終わるかと思います。


今回はペンネームについて。


3案、A案B案C案と用紙に書いた後、鑑定していただきました。

「画数と併せて自分で占ってみたんですけど、B案C案の方が読み方と意味が二重に出るのでいいと思ったんですけど、自分で占ったら(タロットが)よく出なかったものですから、A案にしたんですけど」



「うんうんうん、バランス的には、○○さんのエネルギーのバランス的には、こっち(B案C案)にするよりも今の方が」


「あ、そうなんですか」



「バランスがいい、音のバランスがいいです」




「A案ですか」



「そうそうそう」



「何か(音の響きが)大学(の名前)みたいですけど(笑)」




「(笑)大学みたい、なるほど。
これを4つ合わせてみるとそうですけどね、名前としてみれば、そんなに悪くない」




「これにしようって決めた名前で良かったんですね」




「悪くないですね、安定感がある」




「それだったら、それでいいですけど。
ちょっと洒落た名前(意味と読みとを二重に)引っ掛けようかと思ったものですから




「B案とC案でしたらC案の方が若干いいです」




「C案の名前の読みだと、それとまた別の意味もありますから、あんまり良くないかもしれないですね」



「ちょっと濁った低い音って、○○さん割といいんですよ。
そういう意味では、これでいいかな、と。
もしくは、また大きく変えたい時は(別の案を)持ってきていただければ、選んでいきますよ。
今はこれが、3つの中ではこれが一番いいです」




「そうなんですね」



画数なんかは本やネットでも調べられますが、自分と相性のいい音などはおそらくどこにも載ってないと思いますので、非常にたすかりますね。



A、B、C案は画数はどれも同じで、最後の一文字だけそれぞれ別の漢字を当てていたのですが、B案C案の方が意味を二重にとれるので、個人的にはいいと思っていました。



でも、自分で占ってみるとA案以外は良く出なかったんですよね。



そして、新堂先生もA案を推してくださったので、とりあえずはA案でいこうと思います。



変えようと思った際は、また鑑定をお願いしようと思います。

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