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2014年9月10日 (水)

タロットで一体どこまで観れるのか? 占い師巡り 織雅先生篇⑫



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昨日は東京に行っていて、さらにホテル(途中の駅の)に泊まっていたので更新が出来ず。

東京では心屋のセミナー(?)やら占いの講座やら映画を観たりやら行き帰りの電車の中で本を読んだりやら(これが素晴らしい内容だった)してました。

これらは後日書く(かも)。

そういえば、ペンギンが泊まったホテルは若干古めのホテルだったんだけど、朝食を食べに行こうとしたら部屋の鍵が無い。

(@Д@;

どこを探しても無い。といってもホテルの一室だからちらかってないし、探せばあるはずなんだけど、でも無い。

散々探した挙句もしやと思ってドアを開けてみると・・・・・・・、

ルームキーがドアの外側のノブにささったままになっている。

\(;゚∇゚)/

誰かに盗られたりしたら大変だった。

とりあえずホッとした。



ところでペンギンは昨日休みだったわけだけど、その前の休みはというと、8月4日。

ということは、1か月以上休んでないじゃないかー

_| ̄|○

さらにその前の休みはというと、7月12日。

ということは、7月12日から9月9日までの間で1日しか休んでないことになる。

il||li _| ̄|○ il||li

こんなペンギンに誰か救いの手を。



さて、占い師巡り織雅先生篇続き。

織雅先生の2回目の鑑定の終わりの方を書いていく。

何回も書いているけど、鑑定も終盤になってくると質問することが無くなってくる。

そうすると、何でもいいから質問せにゃ損ということで、変な質問をすることになる(ペット何を飼ったらいいか、とか政治がどうなるかとか)のだが・・・・・・、


織雅先生
「そろそろ最後の質問でいいでしょうか?」


ペンギン
「あー、もう無いので(質問が)、えーとそうですねー、じゃ、そうですね、すっごい年下の女性との縁があるかどうかということで観てもらっていいですか?二十歳とか」


オイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイ

いいのかよ?こんなこと書いて。

おそらく、この鑑定のしばらく前に別の占い師さんから、「あなた年下と相性がいい、二十歳ぐらいでも違和感ないわよね」と言われたりしたのが頭の片隅に引っ掛かってたんだと思う。

家紫先生からも「ペンギンさんがある程度の年齢になったら、うんと年下で探した方がいいですよ」と言われてたし、シャーリー・スー先生からも「10歳とかそれより下とかでも意外と大丈夫ー」と言われ、今書いてる織雅先生のタロットでも「けっこう下」と出ていた。
そうしたこともあったとは思う


ま、いいでしょ、他に占ってもらうことも無かったんだし。

「年下、結婚相手としてかなり年下があるかどうかということですねー」

タロットシャッフル&展開中

「結婚相手のお相手として年下の方、かなり年の差があっても大丈夫かどうか問題ないかどうかなんですけど、でもこう年下の方が結婚したいって気持ちになるみたいなんですね」

「それは相手がですか?」

「自分自身が」 

「あ、僕がですか」 ←おまえかよ

「ええ、そうですね。だから年上とか同世代の方との結婚よりも年下の方のほうが結婚に対して頑張れるかんじなんですね」

「それはでも、すごい下っていうことですか?」

「そうですねー、ええ。
だからそれはある程度何でしょうね、相手もそういったところで違和感なくコミュニケーションがとれるとか、そんなに世代ギャップを感じなければ前向きに検討してくれるかんじですから、まあ、ご縁自体はありますね。
うーん、無理して年の近い人を選ばれるよりかは、やっぱり10才ぐらいからほんと、二回りでも、もし抵抗なければあるという感じですね。
なので、下は下でも5才、最低でも5才ぐらい下という感じしますね。
1,2個下よりかは5才以上年下、場合によっては10才、20才でもいいと思います


それ犯罪じゃない?

「はい・・・・・・」

「周りからするとちょっとね、違和感感じるかもしれないですけど、自分たちさえ良ければそれが一番幸せですから、そこは気にせずある程度こう何でしょうね、独自の感覚を駆使していただいていいと思いますね。
だから相手の方も同世代の方よりかは年上の方が安心するとか、この人だからこう別に年齢なんてあんまり気にしないわと思ってくれる、そういう感じなので、あんまりこう、年齢差っていうのはとっぱらっちゃっていい感じしますねー」

「わかりまし、た。はい」



2回目の鑑定はこの質問で終了ですが、ペンギンが雑談の中でこの時出たカードについて質問してて、これがけっこう面白い。
後日書く予定。

女性観に関しては、やっぱり家紫先生の影響が強いですね。
それまでペンギンが抱いてた女性像ではなく、気が強くなくて世間もあまり知らない若いお嬢さんの方がいい、というようなことを繰り返し云われました。


ところで、今のペンギンが相手の年齢について今現在どう思っているかというと、実はそんなに気にしてない(ま、そんなの言える立場でも無いんだけど (^-^;)。

ただ、子どもはどうしても欲しいので(出来たら2人ぐらい)、そこだけはちょっと気にするかな~。



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