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2014年9月15日 (月)

タロットで一体どこまで観れるのか? 占い師巡り 織雅先生篇⑰



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今日で織雅先生篇も最後です(多分)。

ペンギン
「あ、今の小説に関連してなんですけど、あの、まあ出版するにあたって何ていうんですかね、出版社でも賞でもいいんですけど、どういったものをターゲットにしていったらいいか、ちょっと先ほどの(質問)」とすごく重なってあれなんですけど、はい

織雅先生
「どうすればいいかですかね?」

「あの、送るような賞が自分の書くものって(合うものが)無いので、どうしたらいいのかっていうのがちょっとまだ分からない」

「どういうふうに出版に向けてアクション起こしていくか」

タロットシャッフル&展開中

「そうですね、どういうふうにね出版に向けてアプローチしてけばいいかなんですけど、そうですね、どちらかというと最初は自分で発信してった方がいい感じなんですね」

「ああー」

「だからネットですとか、ブログかとメルマガとかそういったところでちょっとこう自分の作品をアピールしていくような形で、人目に触れさせてそこから何か読者を増やしていくような、だから自分のファンを作ってった方が早い感じしますね」

「ああー、はい」

「そうですねー」

「あまりパソコン実は得意じゃなかったりするもんですから」

「ああー、でも意外とその方がファンが先についてから、そこから何か方向性が見えてくる感じですからー。
出来れば持ち込みで何か応募していくーとか何か出版社に知り合い作るよりかは自分から発信してった方がいいと思います。
なるべく人目に触れさせるような形で。
ファンがつけば逆に出版社の方から声がかかったりするでしょうしー」

「そんな感じなんですね」

「あまりこう売り込んでいくよりかは、あまりこう売り込みの方が得意じゃない感じなんですね」


これも占い師によく言われる。

そんなにペンギンが売り込むと酷いのかな。
\(;゚∇゚)/

熱意があれば伝わる、とかでは甘いのか?

織雅先生の感覚では、賞に応募するのも売り込みと同じなのかな。

ある方には「でも職人ってみんなそうだから(売り込み下手だから)」と言われたし(ペンギン職人気質だったのか
\(;゚∇゚)/)、算命学の占い師には、「店舗があってそこに来てもらうのはいいけど、自分が売り込んでいくのはダメ」と言われた。

まあ、何人かがそう言うということは、そうなんだろうな~。

複数の占い師が言うといえば、

「あなた女心わからない」

これも何人かに言われたけど(爆) 


でも、書くことに関しては、ほとんどの占い師が

「成功する」

っておっしゃってくださいますけどね(全員じゃないけど)。



さて、会話に戻る。

「ああ、はい」

「あの、小説に関しては(売り込みが得意じゃない)」

「それで、ある程度書けるようになってるとは思うんですけど、あの、まあそうですね(笑)どこに出したらいいか、自分が送るような賞ってものが実際、なんか見てみると無いものですから。
自分の書くものと合うようなものがですかね」


「ご自分から人目にさらして興味ある人は読んでみてねーだったりですとか、もしくは何でしょうね、ブログなりでアクセスを増やして出版社に興味を持ってもらうような形にしていった方がいい感じしますね」


「わかりました、すごくわかります、ありがとうございます」


たしか、今日の書き起こしと同じことをおっしゃってくださった占い師がいらっしゃったなあと思ったら満生万貴さんでした。

こちら

満生万貴先生の鑑定、人柄が滲み出る暖かい鑑定だなあ(話がそれてばかりでスマン)

織雅先生、優秀な占い師であるというのはもちろんですが、タロットを学ぶという視点から考えても、現在鑑定してもらえないというのは痛い。

次に鑑定してもらう時には、どのカードがどの位置に出て、どういう経緯でその鑑定結果が導かれたか、というのをきっちりと写真や音声に残してくるのに。

特にネットでの口コミが多かったようなので、占いの腕ばかりがクローズアップされがちですが、何でも話しやすい謙虚な人柄も織雅先生の魅力です。

また復帰していただいて、是非ペンギンを鑑定してもらいたいものです。




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